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菅谷教授が名古屋大学を通じてカンボジアでの国際会議に報告者として派遣されました。

UP DATE 2017.04.06
PUBLICATION DATE 2017.03.27

報告を行う菅谷教授(左端)
  • 報告を行う菅谷教授(左端)
名古屋大学法政国際教育協力研究センター(CALE)を通じ、カンボジア比較法学会が主催する国際会議(2月18日にプノンペンの王立法経大学で開催)に、本学経済学部の菅谷広宣教授が報告者として派遣されました。菅谷教授は、東南アジアにおける社会的保護と社会保障を、2015年末に発足したASEAN共同体の視点から論じました。
なお、CALEを通じた菅谷教授の海外派遣は、2015年3月に行われたインドネシアでの医療保障セミナーに続いて今回が2回目となりました。
休憩時間(右から2番目:右側は名古屋大学のティリ氏、左側はマレーア人権委員会のダト氏)
  • 休憩時間(右から2番目:右側は名古屋大学のティリ氏、左側はマレーア人権委員会のダト氏)
会場の王立法経大学正門前で
  • 会場の王立法経大学正門前で
前回インドネシアでの医療保障セミナーに関する記事(Cale News)は、 こちら
プノンペンを流れる大河メコン
  • プノンペンを流れる大河メコン
開発が進むプノンペン中心部
  • 開発が進むプノンペン中心部