お知らせ

マイスター倶楽部の野菜販売が中日新聞で紹介されました。( 2009年8月16日 )

8月15日(土)、16日(日)マイスター倶楽部が、まちなか共同研究室で、まちづくりの実践学習の一つとして、野菜販売を行いました。今回は、日ごろ学生たちが無農薬で育てた、ナス、キュウリ、ニンジン、オクラなどの野菜に加え、フェアトレード商品の販売も行いました。

16日は学生が栽培した野菜と、フェアトレード商品のネパールカレースパイスを組み合わせ、カレーを作り、試食も行いました。共同研究室前を通りがかり、足を止めていただいた方々に、野菜を奨める学生達の元気な声が響き、まちのにぎわい創出に貢献していました。 この日の野菜販売やカレーの試食の模様が、18日の中日新聞の西濃総合版(下掲)に掲載されました。

   

カレーを試食する学生達(通りがかる方の興味を引くため)多くの野菜を買っていただきました。