
転入学・編入学試験(外国人留学生)
募集人員・日程
| 学部 | 学科 | 募集 年次 |
募集 人員 |
出願期間 | 試験日 | 試験場 | 合格発表 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 経済 | 経済 | 第2年次 | 若干名 | 前期 | 2011年11月21日(月)~12月5日(月) 消印有効 |
2011年12月10日(土) | 本学 | 2011年12月16日(金) |
| 第3年次 | ||||||||
| 臨床福祉コミュニティ | 第2年次 | |||||||
| 第3年次 | ||||||||
| 経営 | 情報メディア | 第2年次 | 後期 | 2012年1月6日(金)~1月20日(金) 消印有効 |
2012年1月29日(日) | 2012年2月8日(水) | ||
| 第3年次 | ||||||||
| スポーツ経営 | 第2年次 | |||||||
| 第3年次 | ||||||||
出願資格
次のすべてに該当する者
- 外国人留学生として入学した日本の大学の第1学年・第2学年の課程を修了(見込みを含む)した者、日本の短期大学を卒業(見込みを含む)した者、または文部科学大臣が編入学資格を認める専修学校の専門課程を修了(見込みを含む)した者。
- 「出入国管理及び難民認定法」において、本学への入学に際して在留資格「留学」の変更または更新が可能な者。
- 独立行政法人 日本学生支援機構が実施する2011年度(平成23年度)「日本留学試験(日本語)」を受験し、200点以上得点し、かつ「記述」を30点以上得点した者。
2年次 転入学・編入学
- 日本の大学において第1学年の課程を修了(見込みを含む)した者。
※大学において第1学年の課程修了時に取得単位が24単位未満の者については、入学を認めません。
3年次 転入学・編入学
次のいずれかに該当する者
- 日本の大学において第2学年の課程を修了(見込みを含む)した者。
※大学において第2学年の課程修了時に取得単位が48単位未満の者については、入学を認めません。 - 日本の短期大学を卒業(見込みを含む)した者。
- 文部科学大臣が編入学資格を認める専修学校の専門課程を修了(見込みを含む)した者。
受験料
30,000円
試験科目・試験時間
| 試験科目 | 時間 |
|---|---|
| 小論文 | 10:00 ~ 11:00 |
| 面接 | 11:30 ~ |
出願書類
| 入学願書・整理票・受験票 | 本学所定用紙 裏面の出身学校記入欄には、卒業した当時の学校名を省略せずに記入してください。なお、校名変更があった場合は現在の学校名をカッコ書きしてください。 |
|---|---|
| 証明書 | 1. 卒業(見込)証明書(転入学の場合は在学証明書) 2.成績証明書(履修中の科目については単位取得見込証明書または受講登録表のコピーを提出) ※専修学校の専門課程の場合は「修業年限2年以上で、かつ課程の修了に必要な総授業時間数が、1700時間以上であることを満たす」証明書(成績証明書に記載されているものも可) 3. 登録原票記載事項証明書 4. 2011年度(平成23年度)「日本留学試験」の成績通知書のコピー |
| 志望理由書 | 本学所定用紙 同一学部内において第2志望がある場合は、第2志望までの志望理由書 |
| 健康診断書 | 本学所定用紙または医療機関発行の様式(1年以内に在学中の学校で検診したものでも可) |
| 経費支弁に関する書類 (出願時から3ヶ月以内のものを提出してください) |
(1)入学志願者の両親など親族が、本国等海外から学費や生活費を送金する場合 1. 経費支弁書(本学所定用紙) ※支弁者(送金者)が記入してください。(日本語の訳文を添付してください) 2. 在職証明書または職業証明書 ※支弁者名と会社名が明記されているもの。支弁者が会社員の場合は「在職証明書」、会社経営者または個人経営者の場合は「経営者であることを証明する書類(登記簿謄本等)」を提出してください。 3. 給与支払証明書または納税証明書等 4. 預金残高証明書 ※支弁者本人の名義で最低1年間以上の学費および生活費等を支払うことが可能な預金残高証明書(額面180万円程度以上)を提出してください ※日本円・米ドルまたは中国元のものを提出(中国の入学志願者は存款証明) 5. 親子関係や親族関係を証明するもの (中国の出願者は、公証書:住所記載のものまたは戸口簿全ページのコピーを提出) (2)入学志願者以外の日本在住者が、学費や生活費を支弁する場合 1. 経費支弁書(本学所定用紙) 2. 住民票(支弁者が外国籍の場合は登録原票記載事項証明書の提出をもってこれにかえます) 3. 在職証明書または職業証明書 ※支弁者名と会社名が明記されているもの。支弁者が会社員の場合は「在職証明書」、会社経営者または個人経営者の場合は「経営者であることを証明する書類(登記簿謄本等)」を提出してください。 4. 年間所得額証明書 ※市町村県民税課税証明書(所得金額と扶養親族数が記載されたもの) 5. 預金残高証明書 ※支弁者本人の名義で最低1年間以上の学費および生活費等を支払うことが可能な預金残高証明書(額面180万円程度以上)を提出してください (3)前記(1)または(2)のうち入学志願者本人が、生活費の一部を負担する場合 ※最大90万円を限度に志願者本人が経費支弁を補完することができます。その場合は以下の手続きを行ってください 1. 経費支弁者の必要書類のほかに入学志願者本人名義の預金残高証明書を提出 2. 預金残高証明書によって残高証明された通帳の表紙および2011年4月以降のページのコピー 3. 経費支弁書の支弁方法欄に「生活費の一部を志願者本人が負担」する旨記入してください。 【例】:生活費のうち月額7万円を入学志願者が負担します (4)前記(1)および(2)の両方により経費支弁を行う場合 経費支弁者ごとの経費支弁書と証明書類を提出してください |
※いったん提出された書類はいかなる理由があっても、原則として返却いたしません。
※必要に応じて上記書類以外の書類の提出を求める場合があります。
入学手続
第1回入学手続(入学料)
【前期】 2011年12月16日(金)~2011年12月26日(月) 当日振込有効
【後期】 2012年2月8日(水)~2012年2月14日(火) 当日振込有効
合格者には、「選考結果通知書」とともに、「入学料納付用紙」を同封しますので、所定の入学料を納入してください。この手続きを行わない場合は入学できません。
第2回入学手続(授業料・書類手続)
【前期】 2012年1月10日(火)~2012年1月23日(月) 当日振込・消印有効
【後期】 書類手続:2012年2月6日(月)~2011年3月5日(月) 当日消印有効
授業料等納付:2012年2月24日(金)~2012年3月5日(月) 当日振込有効
第1回入学手続者に、「授業料振込用紙」とともに、「学籍簿」・「学生カード」等の手続書類を送付しますので、所定の期間中に振込、返送してください。この手続きを行わない場合は入学できません。
※ 書類提出時に保証人2名(原則として母国の父または母および日本在住で学生以外(大学院生可)の者(外国人可))の届出が必要です。(保証人には、本人の学業専念等学費・生活費以外の面を監督していただきます)
※ 入学手続完了者に在留資格の変更あるいは在留期間の更新等に必要な「入学許可書」を送付します。
学費
2012年度外国人留学生転・編入学者の減免後の学費は次のとおりです。
2年次 転入学・編入学
| 学費 | 初年度納入学 | 入学手続時最低納入学 |
|---|---|---|
| 入学料(入学時のみ) | 156,000円 |
156,000円 |
| 授業料 | 390,000円 |
195,000円 |
| 施設設備費 | 220,000円 |
110,000円 |
| 諸会費 | 12,000円 |
12,000円 |
| 計 | 778,000円 |
473,000円 |
3年次 転入学・編入学
| 学費 | 初年度納入学 | 入学手続時最低納入学 |
|---|---|---|
| 入学料(入学時のみ) | 156,000円 |
156,000円 |
| 授業料 | 390,000円 |
195,000円 |
| 施設設備費 | 220,000円 |
110,000円 |
| 諸会費 | 8,000円 |
8,000円 |
| 計 | 774,000円 |
469,000円 |
単位認定
- 2年次転・編入学者の単位認定は、大学において取得した単位について、本学において設置する授業科目に限り、34単位以内において認定します。
- 3年次転・編入学者の単位認定について、転入学者(大学も2年次修了者)は、包括単位認定および個別科目認定により60単位までを認定します。編入学者(短期大学等卒業者)は包括単位認定により60単位認定します。









