
科学研究費補助金対象研究
科学研究費補助金は、人文・社会科学から自然科学まで全ての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる「学術研究」(研究者の自由な発想に基づく研究)を格段に発展させることを目的とする「競争的研究資金」であり、ピア・レビューによる審査を経て、独創的・先駆的な研究に対する助成を行うものです。(日本学術振興会 科学研究費補助金のページより)
基盤研究
- (S) 1人又は比較的少人数の研究者が行う独創的・先駆的な研究
(期間5年、1課題5,000万円以上1億円程度まで) - (A)(B)(C)1人又は複数の研究者が共同して行う独創的・先駆的な研究
(期間2~4年、応募総額により3種類に区分) - (A)2,000万円以上5,000万円程度まで
- (B)500万円以上2,000万円以下
- (C)500万円以下
科学研究費補助金採択一覧〔基盤研究〕
| 所属:職 | 氏名 | 研究期間 | 研究テーマ |
|---|---|---|---|
| 経営学部 教授 |
杉原 健一 | 2010~2012 | Webベースの遺跡等の3Dモデルを自動生成する考古学、まちづくり支援システム |
| 経済学部 教授 |
斎藤 悦子 | 2009~2011 | ディーセント・ワークと企業の社会的責任-日英比較による生活経営学的考察- |
| 経営学部 教授 |
杉原 健一 | 2007~2009 | 3次元都市モデルを活用する防災まちづくり支援システムの開発 |
| 経営学部 教授 |
杉原 健一 | 2004~2005 | GISとコンピュータビジョンの統合化による3次元都市モデルの自動生成とその活用 |
| 経済学部 助教授 |
斎藤 悦子 | 2003~2004 | 企業文化におけるジェンダー・エクイティと障害者雇用(ヒューマン・ライツ)の関係 |
| 経営学部 教授 |
杉原 健一 | 2001~2002 | CGとGISの統合化による3次元都市モデル(空間データ基盤)の自動生成とその活用 |
| 経営学部 助教授 |
中山 章宏 | 2001~2002 | 最適速度模型の2次元への拡張 |
| 経営学部 助教授 |
杉原 健一 | 1999~2000 | Web上の対話型国土景観評価システムの構築 |
| 経済学部 教授 |
三羽 光彦 | 1999~2002 | 戦後日本における中等教育と高等教育の接続関係に関する研究 |
| 経営学部 教授 |
山田 善久 | 1997~2000 | ドイツ語テキストデータベース解析辞書構築に向けての理論的・実際的検討 |
若手研究B
若手研究者(研究開始年度の4月1日現在において39歳以下)が一人で行う研究
(期間2~4年間、応募総額によりA・Bに区分)
(A)500万円以上3,000万円以下
(B)500万円以下
科学研究費補助金採択一覧〔若手研究B〕
| 所属:職 | 氏名 | 研究期間 | 研究テーマ |
|---|---|---|---|
| 経済学部 准教授 |
山田 壮志郎 | 2009~2011 | 自立支援プログラムを活用したホームレス支援の実践モデル開発に関する研究 |
| 経営学部 准教授 |
渡辺 貴裕 | 2009~2012 | 演劇的手法を用いた学習活動に関する総合的研究 |







